近江国もみじ(おうみのくに) ブレスレット 8mm 滋賀県【日本銘木】47都道府県 OUMINOKUNI Japanese Maple 自社製 日本製 天然木 パワーズウッド [13010801092502510001]
近江国もみじ(おうみのくに) ブレスレット 8mm 滋賀県【日本銘木】47都道府県 OUMINOKUNI Japanese Maple 自社製 日本製 天然木 パワーズウッド
[13010801092502510001]
販売価格: 12,000円(税別)
(税込: 13,200円)
在庫数7点
商品詳細






日本全国の皆さまのご協力のもと、ついに47都道府県すべての銘木が集結!
揃うまでには、たくさんの時間と人の想いが重なりました。
それぞれの木には、その土地ならではの物語とぬくもりが宿っています。
天然木は水を一切使用できないため、加工には非常に高い技術が求められます。
その繊細で難易度の高い工程を、熟練の職人が一つひとつ丁寧に手作業で研磨しています。
銘木ブレスレットはとても軽く、使うほどに味わいが深まります。
それぞれの木目の表情やほのかな香りを、ぜひお手に取ってお楽しみください。
近江国もみじ
平安時代の歌人である源順(みなもとのしたごう) 「名を聞けば昔ながらの山なれどしぐるる秋は色まさりけり」と
近江の紅葉を謳った和歌が拾遺和歌集に残されています。秋の時雨に濡れるとより一層鮮やかな紅葉になるという意味です。
古来より、滋賀県の紅葉は有名で永源寺をはじめ、湖東三山・比叡山・日吉大社・石山寺など、紅葉の名所が多数存在しています。
琵琶湖がまたその紅葉の美しさを際立たせます。平安貴族は、土を踏むことや歩くことは品がないこととされていましたが、
紅葉を楽しむということは「美しさを探求する行為」であり品のある行為とされていました。
この時代に「紅葉狩り」という言葉は文献には登場しませんが、花見の事を平安時代には「桜狩り」と読んだ歌もあり、
鷹狩りや鹿狩りのように「貴族の遊びを示す表現」として「狩り」という言葉が使われ、それが紅葉狩りとして現代にも美しさを探求する意味として定着しました。
意味:美しい変化、調和、 思い出、遠慮、自制
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【商品説明】
〇信州白樺(しんしゅうしらかんば)
産地:長野県
珠サイズ:約8mm
内周:約17.0-17.5cm
重さ:約6.2g前後
⚠大切なご案内⚠ 必ずお読み下さい。
※複数販売致しますので、写真に載っていない個体が届く場合もございます。
自然の木を使用しておりますので、木目が1点1点異なります。
※写真はイメージです。模様、色、光り方は一つ一つ若干違います。
※木の性質上、多少の変形、へこみがございます。
※天然の木を使っております。水やお湯などに浸さないようにしてください。
また、極度の湿気、乾燥した場所に保管しないでください。
香水などの使用はお控えください。変色や傷みの原因になります。
※掲載写真は、できる限り実際のお品の色に近づけるよう心がけておりますが、
パソコンやモニタによって、若干色合いが異なることがございます。ご了承くださいませ。
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